Updated 10/7/08

Report says cigars are as risky as cigarettes

BALTIMORE. A governemnt report says cigars can be just as lethal as cigarettes, causing similar cancers of the mouth, esophagus, larrynx and lungs.

The National Cancer Institute report also found that regular cigar smokers who inhale have an increased risk of coronary heart disease and chronic obstructive pulmonary disease.

The study concluded that the risks of serious illness don't depend on whether cigars or cigarettes are smoked, but rather on the how often people smoke them and how much they inhale.

"To those individuals who may be thinking about smoking cigars, our advice is -- don't. Cigars are not safe alternatives to cigarettes and are addictive." concludes the report (The Baltimore Sun).

バー禁煙で効果あり(米国カリフォルニア州)。 従業員らの健康向上。 カリフォル ニアではバー禁煙法の施行(1998.1.1)によって、たばこの煙にさらされて仕事をしてい た人の健康状態が、わずか1、2か月 で、目立っ て向上していることが、医学専門家の 調査で明らかとなった。 カリフォルニア大サンフランシスコ医学大学院の研究チーム が、12月9日付米医学協会誌で発表したもので、無作為抽出した53人のバー テンダー を対象に、禁煙法発効1か月前と、発効後1―2か月後に問診および呼吸機能テストを 行た。法発効前の職場(バー)では週平均28時間たばこの煙にさらされていたが、 発効後は同2時間に激減した。法発効前はインタビューを受 けたバーテンダーの74% が、せきや、のどがぜいぜいするなどの呼吸障害を訴え、77%は目、鼻、のどなどがヒ リヒリするなどの症状があ った。  しかし、バーが禁煙になった1、2か月後にインタ ビューした時には、呼吸障害を訴えていた人の59%が症状がなくなり、目、のどなど の 炎症は80%の人が解消されていた。機械を使った呼吸テストでも、顕著な向上が見られ た。 同研究チームは、職場や家庭から煙を追放することは、短期間で表れる健康向上 に加え、肺がんや心臓血管病などの健康リスクを減らすことにもつながると、 禁煙環境 の重要性を指摘している。 Copyright (c) 1998. Yomiuri America, Inc. All rights reserved.

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